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小園ひろしは「御代田でドローンはアリ派」です!

御代田町はドローン飛ばし放題? 実は御代田町には人口集中地区(DID)に指定されているエリアがありません。ドローンの飛行に原則、国土交通省への申請を必要としない、ということを意味しています。

したがって、御代田町では、土地所有者の許可さえあれば誰でもドローンを飛ばすことが可能なのです。練習フィールドとして魅力のある土地と言えます。

ドローンの可能性が多岐にわたることは少しずつ知れ渡っています。小園ひろしは、ドローンをもっと身近な存在として御代田町のために思いっきり活用すべきだと考えています。

ドローンを使った具体的な活用例 小園ひろしは、御代田町でのドローンの活用については、災害、農業、教育の3分野を提唱します。

災害リスクを減らす 消防職員や消防団がドローンを使用する場合、防災上ネックとなる川をドローンを飛ばして定期的に状態を観察・撮影します。そうすることにより、災害時に被害を拡大する要因となる流木・倒木がどこにあるかをあらかじめチェックすることができます。災害が起こる前にそれらを排除することで事前にリスクを減らしておくことができます。


【参考動画】ドローンの
災害対策ソリューション
野菜の防除コストを下げる 葉物野菜やブロッコリーなどの野菜の防除の費用がドローンによって劇的に節減できます。無人ヘリを使うよりもかなり手軽です。


【参考動画】無人ヘリより割安
ドローンで農薬散布 
小学生のプログラミング練習 小学校では、2020年より、プログラミング教育が必修科目化されます。小園ひろしは、プログラミングの教育素材として、ドローンを使うことを提唱しています。すでにドローンメーカーの大手、DJIからは低価格ながら高性能のプログラミング教育用ドローンも発売されています。


【参考動画】iPadでプログラミングをして
ドローンを飛ばすことができます

例えば、役場職員や消防職員、消防団員。農業者や教育関係者。ドローン活用に向けた可能性を持つ人の範囲はかなり広いと言えます。もっと積極的にドローンを活用して御代田町の活性化に寄与すべきだと、小園ひろしは、考えます。



【動画】御代田町でドローンを活用

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